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狛江・喜多見の個別指導塾 学習塾【英才個別学院 喜多見駅前校】 テストの攻め方!

こんにちは!

 

小田急線喜多見・狛江の個別指導塾 学習塾【英才個別学院 喜多見駅前校】室長の榎本で

皆さんはテストを受けるとき、問題を解く順番など考えながら

受けているでしょうか?

1.まずは名前を書く

2.全体を見渡し、出来る問題から解いていく

あまり多くを言っても問題そのものが出来なくなってしまうのも困るので、

まずはその2つを伝えています。

人称代名詞テスト4

上の写真の生徒は、本来このくらいの問題は、ノーミスで答えられるハズでした。

しかし、フタを開けてみると時間が無い、というよりは迫り来る時間にやられて、

上のような惨敗に終わってしまいました。

 

しかし、ずっと見ていた私にはなぜこのような結果になったのか、は分っています。

彼の記憶が怪しかったのは、再帰代名詞~self(seives)のところでした。

 

なのに正直に順番に書いていったため、毎行再帰代名詞~self(seives)のところで

引っかかり、最後時間が足りなくなってしまいました。

確認すると「再帰代名詞以外のところは完璧に覚えていたのに…」と悔しそうでした。

生徒にも説明しましたが、「出来るところを先にやる」を守っていれば、失点は

最低限で済んだはずでした。

その後生徒と、具体的に今回の解くべきはずだった順番を一緒に確認しました。

 

よく生徒が「今回のテストは時間が足りなくて出来なかった。」

と言って後半部分が空欄の答案を持ってきますが、ほとんどの場合が、

途中の難しい問題で止まってしまい。時間切れとなっています。

 

解く順番をきちんと考え、難しい問題に当たった際に、飛ばすことが出来ているば、

あと10~20点は上げられた場合がほとんどです。

 

 

いつもテストで時間切れになってしまう人、

今すぐ【英才個別学院 喜多見駅前校】

ご連絡ください!

 

入会するしないに関わらず、個別の無料学習相談会にて

じっくりお話できれば、と思います!

:*:.+:.***英才個別学院 喜多見駅前校 概要***.:.+.:*:

【住所】東京都世田谷区喜多見9-1-7 栄屋ビル2階

【授業時間】

平日17:00~21:30

授業①:17:00~18:25 授業②:18:30~19:55  授業③:20:00~21:25

土曜日14:00~21:30

授業①:14:00~15:25 授業②:15:30~16:55 授業③:17:00~18:25 授業④:18:30~19:55

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03-5761-2909(14:00~21:00 日・祝休み)

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